広島・中国地方・西日本|PPF施工専門店
PPFは「どこで貼るか」より「誰が貼るか」で、10年後が変わる。
全国6位・世界トップ60・ヨーロッパ国際研磨大会5位。
中国地方で唯一、第三者評価で証明された技術がここにあります。
広島・中国地方でPPFを探して悩んでいませんか?
- 「どこも同じに見える」
- 「価格差の理由が分からない」
- 「本当に技術力に違いがあるのか」
そのお悩み、施工写真ではなく大会結果という第三者評価で答えます。
PPF(ペイントプロテクションフィルム)の普及とともに、施工店の数も急増しています。広島・岡山・山口・島根——中国地方だけでも、今やPPFを謳う店舗は枚挙にいとまがない。
私たちは「信頼してください」と言葉で説得しません。第三者評価の結果で、証明しています。
第5回全日本PPF選手権大会 全国6位/女性施工者全国2位
弊社PPF・カーラッピング課主任 丹下萌生は、第5回全日本PPF選手権大会に出場しました。
| ステージ | 人数 | 丹下萌生の順位 |
|---|---|---|
| 予選 | 48名 | 14位通過 |
| セミファイナル | 24名→8名 | 4位へ躍進 |
| 決勝 | ファイナリスト | 全国6位 |
予選14位からセミファイナルで4位まで順位を上げる。これはプレッシャー下での技術の爆発力を意味します。
女性施工者として全国2位という結果は、性別を超えた純粋な技術水準の証明です。中国地方において、この水準の実績を持つ施工者は、現時点で他に確認できません。


XPEL世界大会 80カ国・精鋭60名の舞台で——「圏外の女性」が起こした奇跡
世界最大手PPFメーカーXPEL(エクスペル)が主催するディーラーカンファレンス。その場で開催される国際コンテストは、世界80カ国のXPEL認定施工者の中から選ばれた精鋭60名のみが出場できる、事実上の世界選手権です。
今回の大会で、日本からは国内上位ランカーの施工者2名が出場権を獲得しました。「日本代表」として、当然のように選ばれた2名。
ところが、ここに3人目が割り込みました。国内ランキング圏外。華奢な体格の若い女性施工者。弊社主任、丹下萌生です。
白人選手の目線からすれば小学生ほどにしか見えない小柄な日本人女性が、アメリカ車のトラックを思わせる巨大な車体に、一切の臆することなくフィルムを貼り続ける。その手つきは、体格差を感じさせませんでした。
会場で最も多くのギャラリーが集まったのが、丹下萌生のブースでした。


競技終了後、彼女のもとには海外のトップPPF施工店から直接オファーが届きました。技術を見た者が、技術を欲しがる。それ以上でも以下でもありません。
結果は世界24位。
XPELが日本市場に参入して以来、国際コンテストで日本人がラウンドアップされたのは、これが初めてのことでした。しかも今回、初めて3名同時。その3人目が、ランキング圏外からの参戦者だったという事実は、この大会の関係者の間でも語り草になっています。
「実績がある人が勝つ」のは当然です。しかし、「実績のない者が世界の舞台で実績を作り、世界から声がかかる」——それが本物の技術力の証明です。
ヨーロッパ国際研磨大会5位——PPFの「土台」を世界水準で整える
PPF施工のクオリティは、フィルムを貼る技術だけで決まりません。むしろ施工品質の80%以上は、フィルムを貼る前の下地処理によって左右されます。塗装面の微細な傷、鉄粉・水垢・油分の除去、コンパウンドによる研磨精度——この工程の精密さが、フィルム密着度と仕上がり品質を根本から決定します。
弊社代表 丹下竜太は、ヨーロッパで開催された国際研磨大会において5位入賞。
世界レベルの研磨技術で整えた塗装面の上に、
世界60名に選ばれたPPF技術を施す。
この組み合わせを、中国地方で実現できる施工店が他にあるでしょうか。
なぜ岡山・山口・島根・愛媛・福岡から、広島まで来るのか
現在、弊社へのご依頼は広島県内にとどまりません。岡山県・山口県・島根県・鳥取県・愛媛県・香川県・福岡県——遠方からのご来店が増え続けています。
- 「施工写真より、大会の結果の方が信頼できる」
- 「ここなら、5年後も後悔しない施工をしてくれると思った」
- 「フェラーリを任せられる店を探したら、ここしかなかった」
フェラーリ・ランボルギーニ・マクラーレン・ポルシェ・AMG・BMW M・アウディRS——高性能車・高級車のオーナーほど、施工店選びを妥協しない。車体価格に比例して、施工失敗のリスクコストも跳ね上がるからです。
弊社の実績を、数字で整理します。
| 実績 | 内容 |
|---|---|
| 全日本PPF選手権大会 | 全国6位(第5回) |
| 女性施工者部門 | 全国2位 |
| セミファイナル進出 | 予選14位→4位で通過 |
| XPEL国際コンテスト | 世界80カ国・精鋭60名中 世界24位 |
| 歴史的快挙 | XPEL日本進出後、初の日本人3名同時ラウンドアップ達成(その3人目) |
| ヨーロッパ国際研磨大会 | 5位入賞(代表 丹下竜太) |
| 専門技術 | カーラッピング・セラミックコーティング |
中国地方・西日本に限定すれば、ここまでの客観的実績を持つPPF施工店は、弊社以外に把握していません。
PPF施工に失敗したとき、何が起きるか
施工不良が発生した場合、フィルムを剥がして貼り直すことになります。しかし、剥がし作業は塗装面へのリスクを伴います。施工前より状態が悪化するケースも少なくありません。
高額な施工費用を払った上に、さらに高額な修復費用が発生する。これがPPF施工の現実です。
価格で決めた施工店に後悔したオーナー様が、再施工のご相談で弊社にお越しになるケースは珍しくありません。「安くしたつもりが、最終的に一番高くついた」——これがPPF施工の最大のリスクです。
広島から、世界基準のPPF施工を。
広島でPPFを検討しているオーナー様。中国地方で本物の技術を求めている方。西日本で、数年後も後悔しない施工を探している方。
私たちは「選択肢のひとつ」ではなく、西日本PPF施工の基準点を目指しています。
- ✅ 全国6位の技術
- ✅ XPEL日本進出後初の快挙を担った施工者
- ✅ ヨーロッパが認めた研磨技術
- ✅ 海外トップ施工店からオファーを受けた実力
✦ 相談は完全無料・今すぐ「即日予約可能」です