車のコーティング価格も自信の証!

この記事の施工  

料金 = 技術力

カーコーティング施工料金はクオリティーに直結します。
お手軽価格が提示してある業者さんに施工を依頼すると、施工自体が「安いんじゃけ~これくらいでえかろ~に」という手抜き施工の仕上がりになるんですよ!安いものでお客様が求める高クオリティーは実現しない理由はそこにあります。そういったクリーニング業者は作業をテンプレート化し低コストを提示しているわけですから、時間と報酬の面で必ず妥協必須な仕上がり状態になって愛車が帰って来ます。これが低コスト、コーティング業者の施工実態!!そんな巷に溢れる安かろう悪かろうな業者で施工されたお車の入庫時の画像をご覧下さい!

自然光や蛍光灯の下では確認できない愛車の現状を当店では特殊人口太陽灯を当てるため確認できます。まずこのような未研磨の塗装状態にコーティングをしても全く意味がないことがお分かりかと思います。それなりの金額を取られながらもこの現実を直視されお客様はがっかりされてました。でも!大丈夫です。当店が本物である証拠!綺麗に磨き上げて塗るから効果は長い!
福山市よりご用命頂きましたA様の23年式トヨタアルファード202ブラック。A様は最近よくある低価格をうたう業者の“ダイヤモンドナンチャラ” を施工され「綺麗になって弾くんじゃけど傷が残ってるから嫌なんじゃ!」とご相談を頂いたのが始まりでした。最初の段階でコーティングを施工する目的を丁寧に説明をさせて頂き、当店の様なプロショップは下地処理という項目に【研磨(磨き)】の工程が必ず含まれ、ここに7~8割の作業が集約されているということをご理解いただきました。当店は研磨(削る)ことこそが王道だと理解しています。

塗装膜の厚さを計測


経験と勘だけでは必ず事故が起きます。お客様の期待と資産をお預かりしているのですからね。このトヨタアルファード202ブラック、研磨(削る)時間なんと16時間にわたり深い傷を小さく小さく目視できないレベルまで、暗室にて特殊人口太陽灯をあらゆる角度から照射しながら1工程1工程丁寧に進めていきました。塗装膜が約120ミクロン前後もありましたので安心して研磨(削る)できました。

研磨(削る)するだけでもこのように黒々となります。磨き屋泣かせのトヨタ202ブラックをスッキリ埋めることなく磨ききれる業者は少ないので、お店選びはその後の状態を大きく左右します。
お客様より嬉しいメッセージ頂きました(≧∇≦)

今までコーティングに…いやいや下地処理(研磨(削る))に納得できなかった方
諦めないでください!!今まで他店でお断りされて、当店にて施工して喜んで頂いているお客様は沢山おられます。それでは想像を遥かに超えた鏡面ボディーに変身した23年式トヨタアルファード202ブラックをご覧ください。


*当店画像は一切の加工は致しておりません!仕上がった車の嘘偽りのない鏡面ボディーです。
最高の下地処理研磨(削る)があるからこその輝きです。コーティング剤頼りの油っぽい艶ではなくスッキリした鏡面塗装肌に仮にこの様な鏡面ボディーにポリマー系やWAXを塗布しても数ヶ月後に磨き痕のバフ目やオーロラ・クスミが現れることは皆無です。どんなにコーティング剤が発展しても下地処理がなければ効力は発揮できません!毎月1回のメンテナンスやWAXをするのであれば撥水自体は維持でき綺麗さは維持できるとは思いますが、そもそもコーティングを施工する目的は何でしょうか?長く綺麗に維持ができ洗車が楽なのが最大の理由ではないでしょうか?純度の高い液体ガラスのUSC360プレミアムで保護することにより相乗効果で実現するのが当店の嘘偽りのない技術力です。大好きな仕事でお客様からお金を対価として頂く為正直に誠実に嘘偽りなくお客様満足度の最大化を日々追求し改善と進化を繰り返し企業努力しております。その結果が現在の技術力です。世界が認めた研磨技術をご堪能ください。必ず満足の上をいくお車にいたします。
ご質問や悩みのある方はコーティング協会の消費者センターにメッセージをしてみてはいかがでしょうか?当店以外でも腕の良い職人さんを存じております。最寄りの職人さんをご紹介いたしますので当店での施工以外でも何なりとお問い合わせください。